サウジアラビアロイヤルC2018(G3)を攻略しましょう。

今週の3日間開催は、サウジアラビアロイヤルC 2018からスタートです。

出頭頭数が少なくなった東京競馬場11RのサウジアラビアロイヤルC 2018ですが、
2歳G1や2019年のクラシックに繋がる重要なレースとして、見ておく必要があるでしょう。
昨年のこのレースを勝ったダノンプレミアムは、その後、朝日杯フューチュリティS2018を快勝しましたよね。
また、2016年に2着となったタンビュライトは、翌年の皐月賞 2017で3着と好走しています。
まだまだ創設されて新しいレースですが、着実にG1への登竜門となっているようです。

今回注目されている2歳馬は、グランアレグリアですかね。
父がディープインパクトということで、良血であることは疑いようはありませんが、母がアメリカのG1を2勝しているということで、
デビュー戦で衝撃的なパフォーマンスを見せてくれました。
騎乗したルメール騎手もG1級の力があると太鼓判を押しています。フットワークや集中力も抜群なようですので、これからも期待できそうな逸材です。
そのほか、中京のメイクデビュー戦を勝ったドラウプニルや新潟のメイクデビュー戦で最速の上がりを見せたアマーティ
中京のメイクデビュー戦で7番人気の低評価ながら2着に食い込んだセグレドスペリオルも面白そうです。

ただ、まだまだ1、2戦しか戦っていない2歳馬だけに、ウイなびでの予想は、とても難しくなりそうです。
詳しい予想は、『レジまぐ』の予想記事で提供させていただきますので、お楽しみに!!

 

京都競馬場の平城京S 2018が面白そうです。

ダート1800メートルの一戦になる京都競馬場11Rの平城京ステークス 2018。
どちらかと言えば、こちらのレースの方が『ウイなび』にとっては得意かもしれません。
出走頭数もちょうど良い感じで、しっかり狙って行けそうです。
この中で特に面白そうなのが、モズアトラクションでしょうか?
前走は、デムーロ騎手が騎乗し、3番人気となりましたが、結果は6着と良いところが見られませんでした。
近走は、人気を立て続けに裏切っているのですが、元の岩田騎手に乗り替わったことで、改めてなんとかならないでしょうか。
また、川田騎手が騎乗するファッショニスタも今回は、良い走りを見せてくれそうな予感がしますが、
こちらの平城京S2018の予想も、『レジまぐ』の予想記事で提供させていただきます

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